法人登記

法人登記について

登記といえば、不動産を連想する方が多いかもしれませんが、会社を設立する時、役員の任期が来た時など会社の登記簿の内容を変更する際には登記をしなければなりません。
会社だけでなく、医療法人、社会福祉法人、一般社団法人等の多くの法人がありますが、これらも会社と同様に、登記簿を変更する際には登記をする必要があります。

法人登記のことは当事務所にお気軽にご相談ください

会社の登記が必要なときの例

  • 会社を設立するとき。
  • 役員の任期が満了したり、役員が死亡したりしたとき。
  • 会社の商号、目的を変更するとき。
  • 資本金を増加するとき。
  • 有限会社を株式会社に変更するとき。
  • 本店を移転するとき。

会社設立登記の流れ

  1. ご相談
  2. 会社の内容の決定
  3. 定款作成
  4. 公証役場で定款認証
  5. 出資金払込み
  6. 必要書類作成
  7. 御署名、押印
  8. 法務局に申請
  9. 登記完了(会社設立完了)

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